ジャネットウインターソンの3冊目
これはなし
読むのに ずいぶん時間がかかったが退屈だから あまりにも退屈で カテゴライズ に意味はないとしても 小説とはとても言えないような とてつもなく 退屈な本だった
やはり 中山可穂 ですよね 彼女をものすごく つまらない 自分 よがりな詩的なひねった 表現で覆い尽くすと本作になるって感じかな
語り手の性別がわからなくて戸惑った どっちでも良いのだけどどっちかわらないと落ち着かない 何故かな? 差別の問題じゃなくて やっぱわかんなきゃすっと読めないよな
原題は written on the body まあなんとなくわかるような わからないようなやっぱり小説じゃないな 物語がないもの
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