isorokuの読書日記
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自己紹介
isoroku
定年退職した元公務員です。読書感想はネタバレ有りなのでご注意願います。
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韓ドラ
2026年5月5日火曜日
カプヌー
cup noodle 辛味噌
ビックのセール棚で売ってたので すぐに買った 冬限定ってなってる こんなのもあったんだな 豆板醤 風味ってなってるから 中華の甘辛系で我が家の定番の 台湾ラーメンに近いのかな と思ってすごく期待
期待通りだったがまったりしててやっぱり味噌なんだね カプヌーの味噌ベースってことで麻辣系とは似てても違うんだろう まあでも美味しいことに変わりはなし 多分もう来年の冬まで出てこないだろうから買い置きしておきたいけどな〜
書きかけ〜
2026年5月4日月曜日
リラの花咲くけものみち
藤岡陽子 リラの花咲くけものみち
2026-04-18 ブクログ通信で取り上げられてた作家さん これテレビで1回目だけ見たような? 感動作らしいけどどうだろ?図書館は2人待ちだったけど蔵書は25冊もあったのですぐ借りれた
角の切断はまぁわかるとして胎子切断は強烈だった
北海道弁が変だ すごく気になる 監修受けてないのかな?
書きかけ〜
2026年4月30日木曜日
台湾漫遊鉄道の二人
台湾の楊双子さん
自転車泥棒を先に読んだけどイギリスブッカー賞の候補になったとニュースになってたのはこの本 図書館には蔵書が 6冊もあって 19人 待ちだったのでそんなに持たずに読めた
昭和の初期 異国 台湾の鉄道で歴史を背景に 各地の美味しいものを食べ歩くお話なのかなと思いながら読み進めたが なんと これは 恋愛小説 だったんだね と思ったら結構重たい戦争ものでもあるのか?
入れ子細工のような凝った構成だがとにかく読ませる小説でもあり翻訳もの感が全くなかった ちょっとびっくりするくらい面白かった
女同士小説と百合小説の違いがわからんな
P60
「台灣四時春 果物次第新 日日啖荔枝 不作趕路人」
台湾は四時春にして 果物次第に新たなり 日日荔枝を啖わば 路を越ぐ人に作らず(急ぐひとになならず)
P311
美島は煙に包まれたまま、しばし黙ったのち、言った。「この世界で、独りよがりな善意ほど、はた迷惑なものはございません」私は押し黙った。
カプヌー
MAIKAGURA 鶏白湯
あまい
鶏白湯ほそのとおりだけど
麺が硬い 3分になってたけどそれじゃあ無理だな
ちょっと大きめサイズのリッチなカプヌーで まあそれなりだけど 1回食べればいいかな
書きかけ〜
2026年4月27日月曜日
襷がけの二人
冒頭の短い 再開の章 見事だね
二人の立ち位置と驚きと 過去 何があったんだ というドキドキと語り口は滑らかで上品な比喩 これはお見事
まったり 話は進むけど 中盤 身体の秘密の辺りからグイグイくるようになる こういう 際どい話を さらりとユーモアも交えながら描いていくのはすごいことだなと思う
2026/01/17 嶋津輝さんが174回の直木賞をとった カフェーの帰り道 は準備中でまだ予約もできない 以前直木賞候補になったらしい本作 襷掛けの二人 を予約 53番目蔵書8冊 微妙だね
−−−−−−−P256 −−−−−−−
そんな迂闆な千代の前で、お春さんもまた、彼女にとっての歴史的瞬間という表情をしていた。初めて茂一郎の正妻と対峙した彼女は、申し訳ないような様子でもあり、戸惑っているようでもあり、しかしちゃんと、勝った女の顔をしていた。千代に対して立場上の引け目はあれど、長男をもうけた女のどっしりとした余裕が、湯気のように立ちのぼっていた。千代は、自分はもう昔のような鈍感な女ではないことを悟った。
書きかけ〜
2026年4月23日木曜日
マイ・ヒーリング・ラブ
TVの韓ドラ
書き込み〜
2026年4月21日火曜日
桜桃琥珀
ネトフリの中華ドラマ
途中はどうかなとも思ったけど結構面白かった
定番の恋愛ものだけど鉄板の自分探しだったね
二人ともキレイな顔で見てて楽しい
最後に母さんとあわせてやりたかった 愛してるのに愛し方が下手なんだね そういう親は多いのかもしれないと自分を振り返りつつ
明日から何を見よう?軽くロス感じます
桜桃琥珀 2026-04-11 インタオ
ドラマとしてはかなり安い作りかな 主人公の2人が良さげなんで見ることにしたんだけど 24話だけど 1話は50分 ないから前の中国ドラマ もこんな感じだったかな 1回で2話見る 感じ
エピソード5 6 2026-04-13
前の中国ドラマと雰囲気なんか似てるな 全然違うけど韓国ドラマみたいな ストーリー的なレベルの高さはないような気がするけど映像が綺麗で役者さんも綺麗
エピソード21 2026-04-20
天才ゆえに完璧な自分でなきゃ愛してもらえないと思い込んでいる彼
エピソード23 2026/04/21
名前を呼ばれて自分が自分である事に気付かせてくれる 自分を証明したかった せざるを得なかったんだな 兄ではないことを 母親に対して 悲しい話でござるな
書きかけ〜
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