2026年8月21日金曜日

白魔の檻

 

山口美桜さんの二作目



書きかけ〜

2026年8月16日日曜日

月鱗綺紀


また中華
陳さん 見てるうちに どんどん綺麗になっていって圧倒されました 幻境で老いて視力を失った陳さんがでも一番刺さったね しかし 謎解きが面白かったのは 途中までで 後半 あるいは終盤 特に時を遡る あたりで ちょっと 何でもあり感が出てきてファンタジー だからありにしても何度も生き返ったりそういうのが出てくると現実感が全くなくてちょっと どうなのかね ファンタジーの難しさ なのかもしれない
寂飡が出てくるシーンは凄かった 戦闘シーンにしてもワイヤーとCGをふんだんに使った映像は見事でした
本来の主人公は龍と陳さんだと思うけど結局 ラストシーンにしても 寄霊と露さんの話だったってことになるのかね まあそれはそれでいいけど 全体通すとちょっと掴みどころのない話だったと思う

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ジュー・ジンイー 鞠婧禕
陳都霊 チェン・ドゥーリン
曾舜晞(ツォン・シュンシー) ニシュウコウ
寄霊 螭吻 寂飡 九嬰 厲劫

二人の美しい狐が良すぎる
記憶の共有って面白い仕掛け だよね ファンタジー だから何でもありだけどやっぱり何らかの制約 仕掛けは必要だよね
名前がたくさんある そこに九嬰が取り付いて逆転して敵になったりもするからわけわかんないよね
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エピソード1 2026-08-02
映像は綺麗 ワイヤーもかなりだね 剣がグルンと曲がって迫ってくるのは面白い 初回登場人物多いけどなんとなくわかる 面白いのかな? 兄妹の話のつもりで見たら違ってた まぁいいか
エピソード3 2026-08-03
面白いのかどうか わけわからん 話がちょっと複雑すぎ キツネの2人綺麗だな
エピソード5 2026-08-04
ちょっと推理ドラマみたいな謎解きが鼻につく というかここまで必要なのかな しかし謎が深すぎるな〜さらに深く潜っていく
エピソード6 2026-08-05
双花法師強すぎ 戦闘シーンすごい 特撮美しい 執念にとらわれた小唯
エピソード8 2026-08-06
霧と龍神は繋がってる? 深すぎる🤣 寄霊ミセス大森に似てるよな〜
エピソード10 2026-08-07
戦闘シーンの特殊撮影 結構すごいよね 音楽も迫力ある 踊りの時の中華音楽とは全然違うよね
エピソード14 2026-08-08
世界観が複雑すぎる〜陳都霊さん美しいな
エピソード15 2026-08-09
霧さんが!!白髪の霧さんも美しいな〜🤤 九嬰がラスボスだってことはわかってるけど誰がジーウェイ??
エピソード17 どうなるんだ やめれない 一気見したくなる
エピソード19 2026-08-10
一気に 種明かしされても頭がついていかん!😂 螭吻は違うのか? 寄霊の物語もまだまだあるんだな〜
エピソード20 2026-08-11
新章突入か?これが最終章なのかな?
エピソード21 2026-08-12
愛は最も強い法術 ですか〜 ルーさんは何者なの??
エピソード23
寂飡 さびしさの妖か!寄霊から出てきて戻るところスゴイな
エピソード 24 2026-08-13
最終章は ジーレイの過去? ファンタジー が深すぎて理解が追いつかん😭 源無禍の弟の息災の生まれ変わり?
エピソード 25
霊識が寄り宿る器 寄霊
エピソード27 2026-08-15
双子の六目蝶が無禍を食べて2つの執念を具現化する無獲と厲劫に分裂したということなりここ面倒だな 九嬰死なないのかよ!
エピソード28 2026-08-16
なんか ラストにかけてバタバタ だな 何でもありで ちょっとシラケてきた

2026年8月15日土曜日

虎鉄

帰省中の末っ子がラーメンを食べたい っていうことでまず白樺山荘に行ったんだけど 外まで並んでてこれは駄目だな ってことで 虎徹に行ったら 車は数台で中も空いててほぼ全く並ばずに入れた この時点でちょっと不安だったんだけど 出てきた 末っ子のザンギを見てびっくり 小さすぎる キャベツもないし そして食べたら ラーメンは異様にしょっぱい こんな味だったっけ もしかしたら空いてるのはこのせいなの?? 半年後 この店はあるんだろうか ちょっと不安になりました
食券の販売機は前からだったと思うけどちょっと変わってて なんか 複雑で分かりづらかった 驚いたのは ねぎましや メンマ マシが 有料になってたこと そんなに高くはないけど変わったんだね この値上って逆効果のような気がする やっぱりもう長くないのかもしれないな〜

なごやか亭


すごく久しぶり
末っ子が彼女を連れて帰ってきて行きたいと
一時間待ち
予約できないんだね

美味しいのかな?
昔の回らない普通の寿司屋の値段より少し高めって感じ
でもすごい人気だもんな〜

書きかけ〜

2026年8月13日木曜日

団地のふたり


藤野 千夜さん

書きかけ

2026年8月10日月曜日

ラウリ・クースクを探して


宮内悠介さん初読み
小川哲さんの言語化するための小説思考で紹介されてた本でSFだとばかり思って借りたけど全然違ってて戦争に引き裂かれた友情物語ってとこかな
プログラミングとかブロックチェーンなどの用語が出てきて科学技術系の要素を持ちながらあくまで器用に生きれない若者達を真摯に描いていてちょっと感動
面白い作家さんですね

国とは 領土ではなくデータである
マイナカードについて少し考えさせられた

2026年8月7日金曜日

おんなの女房

蝉谷めぐ実 さん初読み
直木賞候補作発表になって読んでない 作家さん 図書館を探したら結構出てきた 文学賞も取ってんだな 早速借りてみた

最初少し とっつきづらかったけど グイグイ きだして結構面白いね 連作 短編 ぽい作りになっててそれぞれ読ませる  芸に生きる男が女房への想いをどこにどうやって落とすのか、締めくくりを期待してたのに 悲しい幕切れで残念 女形を究めるならここしかなかったのかな

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時姫
北条時政の娘 敵将に惚れ家を飛び出し男のため親を殺そうとする娘 演じる女形は芸のために武家の娘を嫁に貰い何も知らない嫁の所作を取り入れ演じる
清姫
惚れた僧侶に騙され復讐に蛇になり男を焼き殺す 夫に見せるため蛇をを飼い餌の蛙を捕まえる 浮気を許せない女房と妾をあてがう女房の争い
雪姫
狩野将監の娘で龍の絵を描くよう松永大膳に命じられる 志乃に惚れてしまい女形を究めることが危うくなる燕弥
八重垣姫
上杉謙信の娘で許婚は敵将武田勝頼 子をなさぬなら離縁せよと父に命じられ狐憑きの芝居で諦めさせるが燕弥は病となり役者を断念しようとする


書きかけ〜