2026年2月17日火曜日

月寒温泉


温泉の中にある とんでん 正月に来た時セットはやってなかったので 平日の今日改めて チャレンジ
そばと天ぷらとお寿司と見た通りの和食のセット 天ぷらは揚げたてで結構美味しかったねとは言ってもちょっと 量が少ないかな などと思いながらもまあまあ お腹いっぱいになりました

平日の午後5時半 空いてるだろうと思ってたけど 駐車場は結構 混んでて 受付も人は並んでた こんなに混んでるのか と思ったけど 食事の前に入った風呂は空いていて外の露天はしばらく一人だったので いつも家の風呂で歌ってるように歌えた これは歌が好きなわけじゃなくて2年ぐらい前に声が出なくなって耳鼻科に行った時に歌うように しなさいって医者に言われて以来歌ってるだけなんだけど他人事ながら このお風呂の設備って ものすごいから維持するだけでも費用が相当かかってるんだろう 平日とはいえ こんなに空いてて大丈夫なのかなと思ったりした

ちなみにだけどここのドライヤーを奥さんの指示でポチった 家のドライヤーはもう駄目らしくここのがすごく良いらしい 私はドライヤーは使わないのでよくわかんないけど panasonicのEH-NE5Mってやつです

2026年2月16日月曜日

転がる検事に苔むさず


直島翔さん初読み

NHK のテミスが結構面白い その原作者の作品 図書館ではさすがにテミスはすぐに借りれなかったので これはデビュー作 らしい 警察小説大賞っていうのを取ってる

面白かった 結構 読ませるしありがち かなと思ったけどそうでもないような 最後の最後までどでん返し を用意してくれててなかなかいい 続編もあるみたいなので早速 借りた

最初に奥さんが読んでまあまあ面白かったけどどこかで読んだことあるような話だねと言ってた まあ そんな感じはなくはないね ミステリーを検事の側から描いてるけど検事の家族や過去 そういったものを交えながら 事件解決まで進むのは定番といえば 定番 こういう作品は 周辺の人物をどれだけ魅力的に描けるかっていうところにあると思うけど 

奥さんの言葉で思い出した 柚月裕子の佐方検事シリーズがあった 結構似てるかも 佐方くんは弁護士になっちゃったけど


書きかけ〜


2026年2月15日日曜日

7つの贈り物


奥さんが 録画してた 映画 さっき見た 
ウィルスミス だね よくわかんなかった 最後自殺するんだよね どうなんだろう
これいい映画なんだろうか?



 書きかけだよ〜

2026年2月14日土曜日

筒井康隆自伝


筒井康隆 自伝
自伝 ってこういうものか 細かいことをよく覚えてるな ぁしばし 本を置いて自分の子供の頃のことを思い出した一つ思い出すと また一つ思い出が出てきて結構 名前も覚えてる 生まれた時のことはさすがにだけど 幼稚園に入る前から断片的に少しずつ思い出してきたり 頭の中で色々結構楽しい経験だった
自伝と言っても後半の半分はほぼほぼ 出版作品に少しコメントを加えた 列挙になってる 作家の自伝ってこんなもんなのかな
養老孟司のバカの壁 が大ヒットしたのでアホの壁を書いたらしい 面白い人だよな〜 筒井先生ってこのテの作品がすごく多いんだね ご本人はオマージュって書いてるけど私は パロディだと思ってた でもパクリ とはどう違うんだろう 先生の作品をパクリ と考える人はいないと思うけど AI の 生成 画像の問題なんかも考えると 線引きが難しいな
終盤では 星さんや 小松さん など 次々と死んでいく 寂しいね
ラストが気になって調べてみたら 今はご夫婦で施設に入ってるみたいです パソコンで執筆活動は続けているらしい 少しでも長く活動を続けてもらいたいものだ

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夢の検閲官 パプリカ 私のグランパ


書きかけ〜

2026年2月11日水曜日

都市と都市



2026/01/13 Googleニュースで SF本の紹介があって原案が 俳優のキアヌリーブスで この作者が本は書いてるんだけど 有名な SF 作家 らしくて調べたら結構 読まれてるのが本作だったので借りてみた

しかしこれは SF じゃないよね いや 読んで面白かったよ 結構 読ませる 面白いよね でもサイエンス がどこにもない  
Wiki で調べてみたら ジャンルは幻想やファンタジーとかってなってて まあ そうだよね ピタッとはまってはいないと思うけど 少なくとも 本作に Science 要素は皆無

でも面白いよね 100% まだ 理解できてないような気もするんだけど こういう世界を頭の中で作り上げて 細部を詰めていくんだろうな そしてベースはミステリーの警察小説 まあ すごく手の込んだ だけどワクワク 読ませる 

場所を共有してるから実際に見えてるのに見えてないものとして扱う それが 教育 なのか 体に染みつかせたものなのか 何かSF 的な仕掛けを用意してもいいんだろうけどそこに 逃げずに ものすごくアナログな精神・感覚の世界に設定を落とし込んでるんだな 強引すぎて ありえないだろうって思いながらも なんとなく納得させられて 読んでしまった

世界は広い 素晴らしい才能がゴロゴロ転がってるんだな〜
リアルな本屋さんは本当に減ってしまって 今はほんのわずかしかないけど小説の世界は不滅だな

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マハリア・ギアリー
ボルル警部補=ティアドール ガドレム警視
部下リズヴェト・コルヴィ 部下ナウスティン 部下ヤスゼク
検視シュクマン
経済史学者サリスカ
イザベル・ナンシー教授 デイヴィット・ボウデン
ベジェル、ウル・コーマ、オルツィニー〈ブリーチ〉


書きかけ〜

2026年2月10日火曜日

北海道債購入2


また 北海道 債 買ってきました 2回目だね 今回は2月債で10年物 2%を軽く超えて 昨日の月曜日から 取り扱いだったんだけど 前回は全然だったんで 今回は10年だし 買えないことはないだろうと思って今日行ったら結果としては買えたんだけど 朝一の時点で 銀行全体で売れ残りが1000万しかないって話で 手続き してる間に 売り切れてしまう可能性もありますって 言われた 人気なんだね 10年なのにね〜

私が死んだ場合の相続のことを聞いたけど普通にできるらしい むしろその時点で売却というよりは相続人が引き継ぐ ケースが多いらしい まあ そうだよね 急にお金が必要ってわけでなければ償還まで持ってた方がいいもんね

NISA の投信とか 株も考えてるけどなかなか踏切がつかない 社債もいいかなって思ってる 個人向けの有無担保社債っていうのも買えるんだね 年金生活者は運用のこともやっぱり考えなきゃな〜


書きかけ

2026年2月9日月曜日

イクサガミ


帰省してた 次男に勧められてみたんだけど
終わんないのかよ〜😭

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次男が面白いと言ってたしなんか 評判 良さげなんで見てみたけど オープニング から退屈だね そして何よりも暗い画面がよくわかんない 見えなくて これは無理だな どうして暗い画面にするんだろう それでもう無理
エピソード3 2026-02-07
岡崎体育きた~! やめようと思いながら ついつい見ている
エピソード4 5 2026-02-08
なんとなく 見ちゃってるなあ まあまあ 面白いとこもあるんだけど 基本 B 級 だよね 細部が結構いい加減 小説はどうなのかな
岡田くんのアクションシーンって 見た目のアクションに適してるよね 剣道を少しかじった身としては 2人とも立ったまま足を止めてあんなに短い 間合いでバチバチ 剣だけぶつけ合うなんてありえないんだけど まあ見てて面白さはあるよね 話は少しずつ進んで 基本 単純なバトルロイヤルだけど 謎解き も結構あるから
エピソード6 2026-02-09
刀から火を噴き出した 花火が爆発して 大火事 岡田くん こういうのやりたかったのかな でも やりすぎだろ〜┐(´д`)┌


書きかけ〜