2026年10月15日木曜日

ボーン・コレクター


ジェフリー・ディーヴァー
小川哲 言語化するための小説思考に出てきた作家
確か最後のどんでん返しを必ず期待してしまう作家の例として
デンゼル・ワシントンの映画は見てたから作品自体は知ってたけど読んでなかった
外国 物のミステリー また読むのもいいかなと思って何を読むかネットで調べたらやっぱり ライムシリーズの第一作は外せなさそうだったので読んでみた

半分ぐらいまでは ノンストップで グイグイ だったけどやっぱりちょっと長いね こんな調子でずっと続くのかなかって終わらないんじゃないかな って ちょっと 思ってしまった

でも いろんな 伏線がグイグイ 絡まってきて 本当にうまいよね自殺は物語の大きな柱の一つだけどその結末も本当にうまい うますぎてパズルを解いてもらったような 心に残る感動とはちょっと違う種類のものが残ったかな
ミステリとしては面白いんだろうけど 小説としてすごく面白かったかって考えると どうもなー って感じかな
まあ 次の作品も読むと思うけどね

書きかけ〜

2026年10月14日水曜日

散歩 見返り坂

すっかり秋だな〜
病院あとはしばらく更地で野原だね
バス通りの角地なのに勿体ないな〜






書きかけ〜

2026年10月10日土曜日

散歩 澄川陸橋


五輪通りから見下ろす観音坂通り? この角度からしか見えない

陸橋は工事中〜
下の写真取れなかった



書きかけ〜

2026年10月8日木曜日

こうやって作家は言葉を紡ぐ


小川哲さん
彼の名前で図書館の通知メールを設定してしまったので 新刊 通知が結構 来て 最近 立て続けに読んでるけど小説ではなくて エッセイ系になってる 今やすごい人気作家 なんだな ワタシとしてはやっぱり 小説 読みたいけどね ちなみに これは 対談集で 500ページ 結構厚い本
全体を通してなるほどあるいは ハッとさせられた のが 1 なんとなくわかるのが 5 何言ってんのかさっぱりわかんないのが4ぐらいだったかな 対談の前にお互い本を指定して その感想を語る形式になってるんでこの対談の内容よりその本に興味がでて図書館で結構予約した 読むのが楽しみ

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時代小説と SF が似ている 特異な設定を利用して普遍的なものを浮き彫りにして書く
人間は考えたくないから独裁者に任せる

散歩 福住公園 逆


福住グリーン公園 見晴台公園

福住公園は工事中
工期来年の2月15日までなんだけど意味あんのか?








書きかけ〜

2026年10月3日土曜日

誰もボクを見ていない


映画の原案的なもの


長澤まさみはほおっておいていいのか
母親のケアからはいるべきでは
しかしその難しさはわかる、だけど引き離すだけじゃだめでしょ



書きかけ〜

2026年9月29日火曜日

真説 徳川慶喜


図書館の初読み作家さん




書きかけ〜