2026年6月8日月曜日

蔦燃


髙樹のぶ子さん初読み
杉本苑子さんを読んで 面白い作家さんは たくさんいるなって 改めて思って 図書館の本棚でそこそこ たくさん本が並んでいる作家さんで読んだことがない人は とりあえず全部読んでみようかなとふと思って眺めてて目に入ったのが この人 ちょっと調べたら 芥川賞作家 なんだね 早速 借りて 読んでみた

そんなに純文学してもいないちょっと平野さんを思い出したりしながら読み進めたらただの不倫小説だった という感じ
島清恋愛文学賞を受賞してるらしいけど
今の時代だからこう感じるのかな
結構多作ですね、でももうこの作者さんは読まないと思う

2026年6月6日土曜日

脱毛?


頭の右上のあたりで白髪になってるところが 何日か前 風呂で髪を洗っていて薄くなってることに気づいた 白髪で白くてそう見えるだけなのかよくわかんなかったけど 奥さんに聞いてみたらやっぱり 薄くなってるらしい その後 鏡でよく 見たら やっぱり 薄いね

私は髪は豊かな方でハゲないと思ってたけど こうやって剥げてくるのかな 親父は アルシンドみたいなカッパ状に禿げてきてた 私のように ワンポイントだと円形脱毛症みたいな感じ こういうのは精神的なもんで回復したりするんだろうか 老化で円形脱毛症になることもあるのかな

まあ もう少し様子を見てみよう でも初めての経験だけどやっぱりいい気持ちはしないね 今までハゲの人の気持ちって全くわかんなかったけど少しだけわかるような気がしてきた

2026年6月5日金曜日

汚名

杉本苑子さん初読み
図書館でぶらぶらして見つけた本
直木賞取ってるんだな

面白かった
歴史小説は比較的長い歴史をテーマにしてる印象だけどこういうある事件を別の角度から眺めてみるようなものも面白い 語り手は創作だろうけどその主人の小物の様がよく描けてて語り手の心情も伝わってきますね

図書館の棚にあって読んでない作家は全部読んでみるかとふと思った

書きかけ〜

キュウリの花

まだ70cm くらいだけど花をつけた
最近 30度近くまでなってたからぐんぐん成長してるのかな
オス花だけでメスはないからちょっと悲しいけど
今年のきゅうりは  なるなるZUTTO  という品種で病気に強くたくさん 実をつけるらしいから 期待だね

日本統一

ネトフリ に入ってきた
1時間半ぐらいで1話完結の映画っぽい
たーしさんの漫画が映画化されたのかと思って見ることにした

いわゆる V シネマ だったのかな 


書きかけ〜

2026年6月3日水曜日

逐玉


逐玉:翡翠の君  
これはかなり面白かった
終わって残念で引きずりそうなのはウンジュン以来かな

ジャン・リンホー張凌赫 
桜桃の彼は良いよね 他の作品も見たいよ
田曦薇(ティエン・シーウェイ)
中国の女性キャラってなんとなく似た感じ こういう顔だね 韓国とは また 全然違うな

斉旻が良かった ダンカイ 敵役をカッコよく描くのがまた良いな 全然関係ないけど新宿鮫シリーズを思い出す とにかく 敵の悪い奴がかっこよかった 最後にやられちゃっても余韻がすごいんだよね〜
気になってAIに聞いたら浅浅はタイムスリップの穿越者だったらしい!!!知ってたらまた見方違ったかもな〜

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エピソード1 2026-05-08
また 中華 でも26年のバリバリに 新しい長いけどね 40話もある 見れるかな このタイトルどういう意味なんだろう トン玉 でいいのかな 読みづらいタイトルはやめてほしいな 桜桃の彼は相変わらず綺麗な顔してるよね ちくぎょく だった(笑)
オープニング これ CG だね イメージ 歌詩のない音楽のみ 理性的な人生とほぼ同じような作りこれは中国ドラマの定番なのかな 制作会社が同じなんだろうか
エピソード3 2026-05-10
とにかく 映像が綺麗 セットも衣装もすごくお金がかかってる感じ 狼が出てきたけど CG だな 中国で 国が関係してるのかな お金の心配しないで贅沢に作ってる感じがする
エピソード11 2026-05-18
ここに来てまた新しい話が出てきた〜 王女様 可愛いな
エピソード16 2026-05-23
前半のクライマックス かな 戦闘シーンもかなりいけるね 40話もある せいか 話が分厚い 登場人物も増えたけど面白いね
エピソード 24 2026-05-27
ずいぶん 引っ張ったなあ〜 ようやく会えた
エピソード28 2026-05-29
兄ちゃんは長信王を憎んでるんだな どんな物語があるんだろう
エピソード32 2026-05-31
話はまだまだあるな グワングワンしてきた 敵キャラをしっかり描くのがいいんだな 鬼滅もそう 鬼にも鬼の悲しみがある
エピソード39 2026-06-03
ん~なんだかな バタバタしすぎだな あっけなさすぎる



2026年5月30日土曜日

盗まれた街

ジャックフィニィさん初読み 
筒井康隆の自伝 で子供の頃の彼が衝撃を受けた作品として紹介されてた 調べたらマイ図書館に蔵書がにあったので借りてみた

これは面白い冒頭からグイグイくる文章がすごくいい そしてこれは SF っていうよりは ノンストップのサスペンスになっていてとにかく読ませる 面白い
4回も映画化されてるらしい 結構昔の作品だけど面白い作品は 時代に関係なく面白いんだな



書きかけ〜