2026年2月28日土曜日
散歩 澄川陸橋
2026年2月27日金曜日
一線の湖
LLMについて 大規模言語モデル
ローカルAIやってみた
2026年2月23日月曜日
名探偵のキッシュを1つ
2026年2月22日日曜日
サムダルリへようこそ
2026年2月20日金曜日
火星の女王
2026年2月17日火曜日
月寒温泉
2026年2月16日月曜日
転がる検事に苔むさず
直島翔さん初読み
NHK のテミスが結構面白い その原作者の作品 図書館ではさすがにテミスはすぐに借りれなかったので これはデビュー作 らしい 警察小説大賞っていうのを取ってる
面白かった 結構 読ませるしありがち かなと思ったけどそうでもないような 最後の最後までどでん返し を用意してくれててなかなかいい 続編もあるみたいなので早速 借りた
最初に奥さんが読んでまあまあ面白かったけどどこかで読んだことあるような話だねと言ってた まあ そんな感じはなくはないね ミステリーを検事の側から描いてるけど検事の家族や過去 そういったものを交えながら 事件解決まで進むのは定番といえば 定番 こういう作品は 周辺の人物をどれだけ魅力的に描けるかっていうところにあると思うけど
奥さんの言葉で思い出した 柚月裕子の佐方検事シリーズがあった 結構似てるかも 佐方くんは弁護士になっちゃったけど
書きかけ〜
2026年2月15日日曜日
2026年2月14日土曜日
筒井康隆自伝
2026年2月11日水曜日
都市と都市
2026年2月10日火曜日
北海道債購入2
2026年2月9日月曜日
イクサガミ
2026年2月7日土曜日
小松菜の花
2026年2月4日水曜日
気の毒ばたらき きたきた3
結構 待ってようやく読めた すぐに 宮部の世界に入っていけた 懐かしい 少し前からうちの奥さんは 江戸時代の地図を見るようになってて 川とか町とかその場所を頭の中で思い描きながら本を読むと また 随分 違うらしい この本には 冒頭に江戸の地図があるんで私も気になって その地図を見ながら本を読んでしまった 何度も 地図に戻ったりして ちょっと時間がかかるんだけど やっぱり 立地が頭に入ってるとまた違うもんだね 本ってこういう 楽しみ方もあるんだな
絵がいいよね〜三木謙次さん 杉村くんと同じ作家だと思って調べたら違ってた 見直すとやっぱり違うね、杉村くんは一見ほのぼの系だけどよく見ると冷めてるんだな
予約は 24/12/12、455人待ちでやっときました 図書館の新着メールに登録してたんだけど来なくて、理由はメーラーが迷惑メール扱いしてたこと 一月前に来ててフォルダに残ってた すぐ予約したけどもうこんな状態だった microsoftはホントに分かりづらいよ┐(´д`)┌
p19
その経験が、北一を少し成長させたのだ。死にかかったことで、魂の形がちょっとだけ変わった。このまんまじゃいけないと思うことがあったのだ。
気の毒ばたらき
仙吉親分の後を継いだ 万作おたま 夫婦の 店が火事で消失長年勤めたら女 中の放火 若い頃 産んだ子供に少しでも金を残してあげたいと思い お玉は約束したが守らず怒ってつけびをした 火事に漬け込んで世話をしながら金品を盗み 小悪党を捕まえるが放免する