クラスナホルカイ・ラースロー ノーベル文学賞を取ったってことで 図書館で探したらあったので借りてみた
かなり 個性的ですね 物語なのかな 途切れることなく続く 描写がこれは何なんだろう ちょっとだけ 千日の瑠璃を思い出した 筒井康隆や村上龍も こんな たたみかけるような終わらない文章を書くけどそこには リズムが波があって でも ここにはないよね 読みづらくはないけど目的のわからない文だなぁ
名庭百選に描かれた百番目の隠れた名庭を探す源氏の孫君の話、なのかな?
現実世界に無限は存在しない 人間の意識の誤解
なぜ1がない?
源氏の君は老婆?
わかるようなそうではないような でも物語が無いのは確かでもう読むことはないだろう ノーベル賞って難しいね
書きかけ〜
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