2024年3月29日金曜日

ちょこっと散歩 小学校 午後水源池

朝の散歩








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午後普通の靴で水源池に!
まだ雪だな
木道


どっちを歩くか?
書きかけ〜

輪舞曲


朝井まかてさん

退屈だった


書きかけ〜

2024年3月27日水曜日

半席


青山文平さん なんとなく思い出して直木賞受賞作を借りようと思ったけど短編集だったので長編らしい本作を借りたんだがこれも連作ではあるけど短編集だった(⁠・⁠∀⁠・⁠)

品のある 読みやすい文章でサラサラ と読める 謎解きの体裁で人間の心を丁寧に描いていて読んでいて楽しくいい気持にさせてくれた 
斉藤和義の歩いて帰ろうを思い出した 源内さん、いい味だったのに途中ででなくなったのが少しだけ残念

 現代のサラリーマンの哀しさ みたいなものに通ずる時代もので昔の時代も同じようなことは今以上に 身分というものがあるから あったんだね でも逆に言うと 身分のせいで我慢できた部分もあったのかもしれない 今だってなかなか上がれない人たちがいて親とか家庭のせいとかいろんなもののせいにしたとしても やっぱり 能力の問題が一番だろう  そういうのが 江戸時代だと身分 っていうことに 置き換えれて諦めもついたのかもしれないな とふと思いました


半席
釣りをしていて突然走り出して川で溺れて死んだ老人 自ら 高価な竿を捨ててただそれを後悔して走り出した なぜ 人間としての長寿 親子関係 様々なものが 詰まっている
真桑瓜
期待していた息子が死んだ原因となったかもしれない 食べ物を勧めた者に対する恨み 自責 と恨みと きっかけは相手も分かっていると思ったのに全く分かっていなかったこと 何十年もの間 そこで切れた 単なる恨みではない ただ その食べ物が本当に悪かったかどうかは また わからない小さな事件だけどすごく 詰まっていて どんでん返し もあって人情の機微 もあってすごい 切れ味のいい作品
六代目中村庄蔵
同じ名前を使われたことへの驚きと失望と誤解
蓼を喰う
溝浚いをめぐり馬鹿にされたと思いこんでいた恨みが爆発
見抜く者
源内は出てこないが源内を思いながら謎を解く 相手を殺さず 相手の剣を疲れさせて落としてしまう 剣の達人に 死ぬ前の達人が自分の技術を始末しようとその流儀に挑む
役替え
同じく出世した友人が病に倒れその父親とたまたま会ったことを契機に恨まれるようになる




書きかけ〜

2024年3月26日火曜日

ちょこっと散歩 水源池

 冬の寒い頃から朝御飯のあと 玄関のドアを開けて外に出てみる ことに していた 空気が気持ちいいのと 今日1日の天気 どんな感じかなって 雪が積もってたら そのまま雪かきだけど 積もっていない時は クロックスを履いて 道路まで出てみる そういう 毎日だったけど どんどん雪が溶けてきて クロックスで 道路を歩けるようになってきたので ここ数日は 家の周りを 少し歩くみたいな ことをしていた もちろん 雪が溶けている道だけ で そんなに遠くまでは歩けないんだけど それが 少しずつ 広がっていって 今日は ついに 水源地公園の入り口まで 行ってしまったというわけです


駐車場から入口を見たとこ 行けるかも??













やっぱcrocsじゃむりっぽいわ





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午後もちょこっと 反対側


森林総研の前の道








書きかけ〜



2024年3月25日月曜日

冷蔵庫 購入


ヤマデンでポチった





書きかけ〜

心はあなたのもとに


龍さん

 これはどうも難しいね まあまあ ボリュームのある本ではあるけど 読み終わるのに かなり時間がかかった はっきり言って 読んでいてつまらなかった
ラストにかけて を読むと 純粋な 恋愛小説のようにも見えるけど あとがきを読むと 糖尿病 すごく難しい病気があるんだ っていうことを 伝えたかったのも間違いなさそう そして 医療技術 の進歩のための システムの重要性 資金提供するような 仕組み の必要性 みたいなものも 描きたかったのかな 一方で ビジネスに成功した 鼻持ちならない男が若い 愛人を囲ってる ただそれだけの話でもあって 何を書きたかったのか がよくわからない そして この文体というか 書き方 のせいなのか 本当につまらない 読んでいて 結末が分かった話 で どうやってそこに行きつくのかを読むことになるが そこにスリルや 驚くような展開は何もない どうして龍さんともあろう人がこんな本を書いたのかがわからない

 この主人公は Missing 出てくる主人公とかぶってるね 本書の方が ずいぶん 早く書かれてるから Missing が 設定を取り込んだってことになるのかな


とにかく少し難しい作品だった



書きかけ〜

2024年3月24日日曜日

lubuntu フォルダ復旧 ┐(´д`)┌


結論から言うと無事復旧(多分)!
空っぽになってたフォルダは、Windows環境でTotalCommandでみたもので、念の為エクスプローラーで見ようとしたらエラーでそもそもフォルダを開けない なんだかが破損している みたいな警告メッセージが出る
で、エクスプローラでそのフォルダのあるドライブのプロパティからツールでディスクのチェックをしたら破損してて修復が必要とのメッセージ、修復を選択したら瞬間で修復は終わりフォルダは無事に開けて中身も戻ってた (⁠・⁠∀⁠・⁠)

データはそのままでファイルを管理するテーブルが破損してたんだな、多分

原因はなんだろう??


実はこの前にまずはリカバリをしていてデータ自体は復旧していた
全部で8.3ギガあったので改めてΣ(゚Д゚) (-_-;)
数百メガだと思ってたがその下の階層にさらに膨大なデータが眠ってた

ドライブの復旧はlubuntuでもやってたけどうまくいかなかった Windowsでやってうまく行ったということはlubuntuでのやり方が間違ってたんだろう lubuntuで試したのは ext4用のコマンドだったのかもしれない



書きかけ〜