キャロル・オコンネルのノンシリーズもの
ジャネット ウィンターソンの後だけに感じるのはこれこそ 小説 ってことかな 物語がたくさん詰まっている小さな町 住民も少ない でも 歴史は縦に流れていて 縦横 掛け合わせると膨大な量の物語がそこに詰まってるってことだよね それを小出しにしていく あーそういうことだったのかと気づかせる 小説の面白さを 改めて感じるよね
2冊分以上の物語が詰まってたような気がする
でもやっぱり 読みづらいわ 回りくどい 表現 この作者特有 もっとストレートに書けばいいのに この作者の持ち味なんだろう マロリー はもう 読めないと思ってたけど間違いなく 匂いがするね
書きかけ〜
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