ubunt のデスクトップ環境である lxqt は 軽量らしいけど結構 背後でいろんなものが起動してる いわゆる デーモンですね なんとなく これがすごく気になるようになって デスクトップ環境って本当に必要なのかなと思うようになって AI に色々相談しながらオープンボックスだけの環境を試してみたら まあまあ 行けた話です
オープンボックスはもともとLX キュートが使っている ウィンドウマネージャー なので インストールはされてる ただ これだけを使うにはちょっと工夫が必要で最初はLX キュートが起動してしまう自動ログインをやめて オーブン ボックスに入ってたんだけど 途中で一旦 ログオフしてしまえばいつでも入れることに気がついて LX キュートの自動起動は復活させた
一旦 ログオフすれば再ログイン画面が出てくるから そこの Dropbox で オープンボックスを選択指定 パスワード入れれば すんなり オープンボックスだけの世界に入れる ただし 最初に戸惑ったのは パスワードを入れて エンターをしても運転するとも言わないこと 画面が全く変わらない 固まってるようにしか見えない これはちょっと焦った でもちゃんとオープンボックスは起動していて画面上で右クリックするとコンテキストメニューが出てきてまずはそこで ターミナルを出す そして ピーコム等ではオープンボックスがすでに起動していることがわかる 要するに ウィンドウマネージャーだけじゃ デスクトップの再描画はしないってことですね 元の画面が残ってる これを解決するのがピーコムの役割で gui としては極めて重要な仕組みだってことが 改めてわかる
0 件のコメント:
コメントを投稿