2022年2月19日土曜日

幸月

塩やさいラーメンなり〜
美味いわ〜( ´∀`)
やさいの甘みが出てて、しょっぱいんだけど、美味しい
ちょっとふくべの塩ラーメンを思い出した
全然違うけど(・∀・)

油でギトギトがちょっときついのでやっぱ中華のラーメンがいいなぁと思い食べに来た
しばらくはまた中華かな

2022年2月14日月曜日

我が家のヒミツ


奥田センセイの我が家のシリーズの三冊目ですね、前から読みたかった本。このシリーズは微妙に話として落ちないところが魅力だと思ってたんだけど本作では結構落ちててちょっと違和感があった。でもまあ奥田先生らしい作品達で楽しく読めました■どれかとなると私としては「正雄の秋」ですね。自分と折り合いをつけるのは、他人と折り合いをつけるよりも難しいのかもしれない。だけどそうしないと前に進めない。そうだよなあ。


虫歯とピアニスト
3だったピアニストは虫歯治療に行ってくる 奥田さんらしい 緩めの いい感じの小説

正雄の秋
出世競争に負けた男 が気持ちを入れ替えるまで

アンナの十二月
高校生のお***実の父親がいることを知ってちょっとの間有頂天になるけど元に戻る

手紙に乗せて 
妻に先立たれた男の悲しさ と息子の上司のやりとり

妊婦と隣人
マンションの方に行くと別の部屋に怪しい人たちが越してきた

妻と選挙
たぶん奥田さんにかぶせて書いてる小説 小説家の奥さんが立候補して見事当選するまで

2022年2月13日日曜日

紫宴閣


安定の美味しさですな( ´∀`)

お店に入った時は誰もいなかったけど我々の後に続々と入ってきて結構混んできた

大雪で大変だけどちょっと歩くのもまぁ良いね

2022年2月12日土曜日

藤井くん五冠、ジャンプ、カーリング


出かけようと思ってたけどこれ見ちゃった
暖かかったけど今日は一日家でした┐(´∀`)┌

藤井くん強すぎ、少しだけ渡辺くんに同情してしまう
豊島はまだしも渡辺は名人だからなあ
藤井くんはとにかく間違えないな
頭の中にAIが入ってるんじゃないかって感じだね

ジャンプは残念だったな~
しかし小林選手、淡々としてて良いねえ
歩夢くんもこんな感じだったね、今の若い子はこんな感じなのかな
ウチでいうと次男ですな
沙羅ちゃんはちょっと違うね、昔ながらの日本人テイストありますね

カーリングも少しルールわかってきて面白く見た
特にロシア戦は中盤で追いついて先攻の相手を逆転しての勝利で見ごたえあった
ロシアのメガネ姉さん、Galina Arsenkinaさん可愛いね~( ´∀`)
チームは北海道みたい、応援しなくちゃですね

2022年2月11日金曜日

二代目 女 がじゅまる

初店!
バスで通ってるし前から来てみたかった

味は最近こってる豚骨の塩

一番人気は味噌らしいけど味噌ってこってり作ればそこそこの味にはなるからね、やっぱり塩にしました

かなり暑い表面に油が浮いてる純連の裏面こんな感じで
私的にはこういうの嫌いです ATM 味が薄っぺらいというかコクのない感じですね ニンニクがきつすぎますこういうのも嫌いです ちょっと残念だったけど接客はまあいいのかもしれない でも食い物やだからやっぱり味が良くないとどうしようもないよね ちょうど昼だったので混んでるかと思って少し心配したけど結構空いてました まあそうですよねって感じですね



書きかけ〜

ブルーベリーの発掘


ずっと気になってたので 今日の休み天気も良かったし 雪に埋もれたブルーベリーの発掘に挑戦
しかしちょっと遅かったね ポキっと折れてました 左側のブルーベリー 
ブルーベリーは二本あるんだけど こうしないと実がならないらしい

右の方はすくすく真っすぐ伸びてるんだけど左の方があんまり育ちが良くないというか、横に広がる感じで こういうもんなのかね 育ちが良くないっていうか育ち方が違う で、左の方は雪に弱くて 以前は冬囲いしてたんだけど 大きくなってきたので去年は囲わなくても大丈夫だった それで今年も囲わなかったら 結局こんなことになってしまって ブルーベリーには悪いことしたなって思ってます 
でも折れてしまったものはしょうがないもうだめだよね多分 今年の夏どんな感じになるかな
心配だけど仕方ないね〜(*_*)

2022年2月9日水曜日

 
久しぶりの宮尾登美子さん、やっぱ面白い
デイビットカッパーフィールド的な物語の世界にどっぷり浸かれたように思う。
読み始めた時はちょっと古いなあと思ったけど面白いものは面白いんだね。烈さんの生き様に結構感動、特に後半はすごい。
しかし読み通して振り返ってみると本作はむしろ佐穂さんの話だったような気もする、特にラスト
一旦終わってその後日談は作者の手記みたいな感じで語られるがこの部分も小説としてじっくり読んでみたかった。
とにかくこの先をもっと読みたいなって思った本だった。
さすがは宮尾さん。