小川洋子さん らしい 静かな 幻想的で おとぎ話みたいな 童話みたいな世界 饒舌は罪、なのか? 物語は、無い
不完全 がもたらす幸運 いいね〜
角が絡まって離れなくなった2匹の羊 首から下がなくなってもまだ離れられない そして骨になっていく 残酷なのか 美しいのか 強く イメージとして残る 童話はそもそも残酷なんだな 倉橋由美子か
指言葉も仮歌も本当にあるんだね
さよならの指言葉とされているのは 手話だな作者は ここら辺は混ぜて書いてしまってるんだろうか
饒舌の罪 聞いてしまった耳を汚れたように執拗に洗う
書きかけ〜
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